「瀬戸内国際芸術祭」から学ぶ、

地域住民と地域外の資源をつなぐコーディネーションとは

日時

2020年2月28日(金)18:30~21:00

​会場

​京都市下京いきいき市民活動センター 3階 集会室

内容

地域課題を芸術の力で解決することをめざす「瀬戸内国際芸術祭」と、それを支える「こえび隊」。その事例から、地域外の多様な力を活かして地域課題を解決するためのコーディネーションを考えます。

ゲストスピーカー

甘利 彩子氏(特定非営利活動法人 瀬戸内こえびネットワーク 事務局長)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(プロフィール)

 

1981年長野市出身。
2004年香川県に移住。
2009年瀬戸内国際芸術祭ボランティアサポーターこえび隊を立ち上げる。

2012年NPO法人の設立に参加。
2010年第4回目となる瀬戸内国際芸術祭2019の準備から運営まで、10年間に渡り島々とアーティスト、サポーターや官民関係組織を繋ぎ、通年での島での祭りや文化祭、イベントや世間話などで島々を飛び回る。さらに他地域での地域型芸術祭のサポーター組織立ち上げや運営にも参加。それらの世界中に広がるサポーターネットワークのまとめ役として、ハブ的役割を担っている。


http://www.koebi.jp/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

プログラム

18:00 受付開始
18:30 開会・オリエンテーション 
18:40 事例紹介「瀬戸内国際芸術祭・こえび隊について」
19:40 ワーク「下京区の地域課題解決の取組を考える」
20:50 事務連絡
21:00 終了

申込方法

フォームにてお申込みください

qr20191220143513483.png

申込みフォーム
  QRコード⇒

​主催・問い合わせ先

京都市下京いきいき市民活動センター(担当:吉田・中池)

075-371-8220

hello@shimogyo-ikik.com

© 2019  まちとしごと総合研究所 ALL RIGHT RESERVED.