下京の未来をつくるワカモノ大募集!!
連続講座
「Dive-in SHIMOGYO ダイバーシティで地域社会を変える」

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持続可能な地域社会を実現するワカモノを育成する連続講座です

■概要■

※コロナウイルス感染拡大の影響により、中止いたします。

【日程】:

  • 2022/2/5(土)13:30~16:30
    第1回 SDGs de 地方創生カードゲーム

  ~「ゲームで体験!SDGs」~

 

  • 2022/2/12(土)13:30~16:30
    第2回 下京暮らしの手帖といっしょに

​  ~「ミリョク発見!下京まちあるき」~ 

  • 2022/2/19(土)13:30~16:30

  第3回 ”京都新聞ジュニアタイムズ"の編集長による
  ~「プロに学ぶ!発信力up講座」~   

【会場】:下京いきいき市民活動センター 集会室

【対象】:まちづくりに関心のある方/先着20名


【参加費】:¥1,500-(全3回/資料代・「下京暮らしの手帖」代として)
 

【申込方法】:

当センターの電話・メール・Googleフォーム等よりお申込みください。


<Googleフォーム>:https://forms.gle/aLVs9Vo6x5DuML4s6

【申し込み期限】:2022年1月31日(月)

 定員20名に達し次第、締め切ります。

【問い合わせ】:
 下京いきいき市民活動センター

 TEL:075-371-8220 

 FAX:075-371-7708
 Mail:hello@shimogyo-ikik.com
 HP:https://www.shimogyo-ikik.net/

 

【主催・運営】:

 京都市下京いきいき市民活動センター

 (担当:吉田・小林)

第1回 SDGs de 地方創生カードゲーム

  ~「ゲームで体験!SDGs」~

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地域でSDGsに取り組むにはどうすればいいのでしょう。

「SDGs de 地方創生カードゲーム」を通じて、下京いきセンの吉田と一緒に考えます。

 

 

◇SDGs de 地方創生カードゲームとは?…
 SDGsの考え方を地域の活性化に活かし、地方創生を実現する方法について

 参加者全員で対話し、考えるためのゲームです。
 SDGsの考え方を地方創生に活かしていくってどういう意味だろう?

 世界全体のグローバルな問題と、国内の一地域の活性化の問題がどのように

 関わっているのだろう?と疑問に感じられる方も多いのではないかと思います。
 ゲームを通してこんな疑問を解消していきましょう!!

◇ファシリテーター…吉田 隆真(よしだ たかまさ)

 京都市下京いきいき市民活動センター 副センター長

 SDGs de 地方創生公認ファシリテーター

 1985年に大阪で生まれ、奈良で育つ。

 大学卒業後、旅行代理店や図書館での仕事を経て、

 2019年から下京いきセンで働く。

 趣味は「競馬」と「釣り」。

 苦手なものは「SNS」と「あさり貝」。

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第2回 下京暮らしの手帖といっしょに

 ~「ミリョク発見!下京まちあるき」~

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「下京暮らしの手帖」を持って下京区を一緒に歩きましょう。
​カラスマ大学の高橋学長と、マイクロツーリズムの視点でまちあるきに出かけます。

◇下京くらしの手帖とは?…

 京都カラスマ大学が発行しているまちを歩くちょっと変わったヒント集。

 いつも何気なく過ごしているまちで豊かに過ごせる「暮らし観光」=

 「マイクロツーリズム」の視点とヒントを手に入れましょう。

 

◇京都カラスマ大学とは?…

 特定非営利活動法人京都カラスマ大学は、京都の街をキャンパス(学びの場)に見立て、

 広く一般市民に対して、京都文化に関する講演会やイベント、また社会教育に関する講演会

 やイベント、小中学校の総合的な学習への授業カリキュラムの提案等の教育事業を行います。

 幅広い世代交流の場を提供することで、人々が生涯にわたって学び続け、いきいきとした

 生活が送れる社会の実現を目的とします。

◇ファシリテーター…高橋 マキ(たかはし まき)

 NPO法人京都カラスマ大学 代表理事 

 本業では、ライター・編集者として、

 現代の暮らしに寄り添う京都の文化、

 日本らしい暮らし方やはたらき方を軸に

 取材・執筆する日々。

 下京区のまちづくりサポート採択事業

 「下京暮らしの手帖ーGoodneighboresNoteー」を実行中です。

 Twitter: @maki_gru2 @karasuma_univ

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第3回 ”京都新聞ジュニアタイムズ”編集長による

  ~「プロに学ぶ!発信力up講座」~  

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教育関連(平成24年4月現在)

教育関連(平成24年4月現在)

人に伝わる記事を書くのはどうすれば!? 京都新聞"ジュニアタイムズ"の石﨑編集長と、

「地域の魅力を伝える記事の書き方」について考えます。

◇「京都新聞ジュニアタイムズ」とは…

 京都新聞朝刊の毎週日曜に折り込んでいる

 子ども向け新聞。

 学びや遊びに役立つ記事や特集を掲載。

 最新のニュースを紹介する【ニュースあらかると】

 や【マンガ 京・妖怪絵巻】が載っている。

◇ファシリテーター…石﨑 立矢(いしざき たつや)

 京都新聞社 メディア局 読者交流センター長

 新聞社が蓄積するスキルや情報を地域社会や企業、

 学校の活動に生かす仕事を担当する。

 ジュニアタイムズ編集長。

 まちづくりや政治取材の経験が長く、

 記者生活30年目。

 地域の情報共有に「場」「地図」を使う活動や、

 まち歩きガイド、認知症当事者サポートの

 取り組みに携わる。

 大阪府東大阪市出身。京都市上京区在住。
 

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【下京区のソーシャルグッドレポーターになりませんか?

下京区のソーシャルグッドな”ヒト”・”コト”・”バショ”を取材し、

レポート記事『下京まちストーリー』として、下京区役所の地域情報サイトに

投稿するボランティアプログラム。

令和4年度からスタート予定。

​(詳細は、講座終了後にご案内します)